2018年6月の読書
6月の読書メーター
読んだ本の数:15
読んだページ数:2239


人は何で生きるか (トルストイの散歩道)人は何で生きるか (トルストイの散歩道)感想
北御門二郎氏の訳で読んでみたくてチョイス。トルストイの散歩道シリーズ1巻目の本作は氏がトルストイ作品と出会った運命の一書であり「人が生きていくうえで何が大切か」を示しています。氏の娘さんである小宮楠緒さんが綴る「解説にかえて」は本作の言わんとすることを言葉にしてくれています。また、尊敬するトルストイの生き方に習って生きた北御門氏の人生を伝えています。巻末にある年表はトルストイの人生を雄弁に物語り〈家出について〉トルストイが妻に宛てた手紙に涙しました。シリーズ全巻に添えられた訳者の言葉は襟を正し読みました。
読了日:06月02日 著者:レフ トルストイ


イワンの馬鹿 (トルストイの散歩道)イワンの馬鹿 (トルストイの散歩道)感想
北御門二郎氏の訳で読んでみたくてチョイス。トルストイの散歩道シリーズ2巻目の本作は「絶対的非暴力」「絶対的平和」を示しています。氏の娘さんである小宮楠緒さんが綴る「解説にかえて」では、北御門氏はイワンのような生き方がしたいと思ったのだろうと、だが、理想の生き方を追求するには様々な困難がつきまとう。(兵役拒否し一番罪がないと百姓の道を選択した訳者自身もそうだったのだろう)本作はその困難を乗りこえさせる大きな力をもっていると伝えている。
読了日:06月03日 著者:レフ トルストイ


人にはたくさんの土地がいるか (トルストイの散歩道)人にはたくさんの土地がいるか (トルストイの散歩道)感想
北御門二郎氏の訳で読んでみたくてチョイス。トルストイの散歩道シリーズ3巻目の本作は「人はたくさんの土地はいらない」ということ。トルストイが自身の生涯で苦悩したことでもあったのです。表題作と「卵ほどの大きさの穀物」の2作品。孫・父・祖父と代をさかのぼるほど出来た穀物の粒が大きかった…。人が生きるために本当に必要なものは何かを見つめ直さなければいけないと思いました。小宮楠緒さんの「解説にかえて」は箴言です。
読了日:06月03日 著者:レフ トルストイ


二老人 (トルストイの散歩道)二老人 (トルストイの散歩道)感想
北御門二郎氏の訳で読んでみたくてチョイス。トルストイの散歩道シリーズ4巻目の本作は、二人の老人がエルサレムへ詣でる旅のお話で、心のこもっていない聖詣でより困っている人苦しんでいる人に手をさしのべる行為をした者のほうが神の心にかなっていることを描いた作品。訳者が「二老人」のエリセイを自らの慰めとしながら過ごした日々、墓参を果たした時の様子がいかにトルストイへの想いが強かったか、何度この本を読みながら自分を諫めていたのだろうと思うと胸にこみ上げるものがあった。北御門氏はなんと純粋な心の持ち主なのだろう。
読了日:06月03日 著者:レフ トルストイ


愛あるところに神あり (トルストイの散歩道)愛あるところに神あり (トルストイの散歩道)感想
北御門二郎氏の訳で読んでみたくてチョイス。トルストイの散歩道シリーズ5巻目の本作は、表題作と『火の不始末は大火のもと』の2作品。神は自分の中にいるということを描いている。マルティンが聴いたキリストの声は内なる自分の良心の声。また、反してたった一個の卵の行方から起こった内なる心に灯った疑心暗鬼の小さな炎がやがて大きくなり周りをも巻き込んでいく、人と人が争うことの無意味さ愚かさを痛切に描いている。トルストイは古今東西の聖賢の言葉を学び、「人はいかに生きるべきか」を民話という形でより多くの人に伝えようとした。トルストイ散歩道としてシリーズ化したのも同じ思いなのだろう。トルストイ民話集を岩波文庫でも読んだが、このシリーズはふと思いたったときに手にし読み返すにとてもいいボリュームとつくりだと思う。
読了日:06月04日 著者:レフ トルストイ


くつやの まるちん (国際版絵本)くつやの まるちん (国際版絵本)感想
とてもステキな絵。。。トルストイ『愛あるところに神あり』の絵本。実直なまるちん。道路に面したあの窓に見えるマルチン。あの場面この場面、愛情溢れる絵に人の心の温かさを感じます。ランプの灯で聖書を読むマルチンの姿は聖賢の本を読むトルストイと重なる。 絵:かすや昌宏さん「人と人が出会うようにぼくはマルチンに出会いました。心の中で美しい鐘が鳴っています」と。その鐘の音が聞えてきそうです。
読了日:06月04日 著者:かすや 昌宏,渡 洋子


北御門二郎 魂の自由を求めて: トルストイに魅せられた良心的兵役拒否者 (ジュニア・ノンフィクション)北御門二郎 魂の自由を求めて: トルストイに魅せられた良心的兵役拒否者 (ジュニア・ノンフィクション)感想
太平洋戦争のあの当時に徴兵拒否など出来ることがあったのだろうか?人を殺すくらいなら、殺される方を!と魂の自由を求め貫く人生を選んだ。徴兵を免れた過程には、なにか運命の作用というものが働いたかのようだ。のちに北御門氏自身もそのことを振り返る。尊敬するトルストイの思いを正しく伝えるためにこの命を存えたのだろうかと。「運命の作用」それも、自分で選び取ったことによって働いたこととも言えるのではないだろうか?人生を歩むとき困難なことが立ちふさがることがあるだろう。挫けそうになる時もあるだろう。そんなとき北御門二郎という人が居たこと、彼が自ら魂の自由を求め選びとり生きた人生を知ることでどんなに心強い励ましを与えてくれることだろう。
読了日:06月06日 著者:ぶな 葉一


トトロの生まれたところトトロの生まれたところ感想
朱美さんが描く所沢植生のスケッチ画と日記。宮崎監督が描いた初期のトトロのイメージボードとトトロが生まれたいきさつのお話。描かれた草木花のこちら側にあろう朱美さんの眼差し。所沢の地を歩く宮崎監督の視線。――観察眼――彼らたちが一番きれいに見える角度からの姿を描く。目にとまった一つの物・風景から膨らむイメージを描く。――愛――新たな発見や変化我が子を見守るような繊細かつおおらかさ。描かれていないところにまで広がるような空間。トトロの生まれたところ、その同じ空間に住するお二人が感じたものがいっぱい詰まった本。
読了日:06月09日 著者:


ルピナスさん―小さなおばあさんのお話ルピナスさん―小さなおばあさんのお話感想
子どもの頃に読んでおきたかったなって思った本。(年齢的に無理は承知で^^;)住んでみたいと思う所で働き実現するということ。そんな生き方もあったのか!と今更ながら(苦笑) 膝のうえでお話を聴いたり夢を語り合う素敵な時を… 自分もhappyな心になること、そして、多くの人もhappyになれることを探したいね。アリスとおじいさんの約束のように。お婆ちゃんでもいいんですけどね♪今となってはこちらですね(*˘︶˘*).:*♡
読了日:06月16日 著者:バーバラ クーニー


そんなときなんていう? (岩波の子どもの本)そんなときなんていう? (岩波の子どもの本)感想
小さな紳士と淑女のための初めの一歩♪ 「そんなとき、なんていう?」ページを捲りながら訊きたい!子どもたちのお顔を見つめながら♪ 楽しい!だろうね(´∀`艸)♡
読了日:06月16日 著者:セシル・ジョスリン



そんなとき どうする? (岩波の子どもの本)そんなとき どうする? (岩波の子どもの本)感想
小さな紳士と淑女のための…… やや、頭が硬くなりかけた私のための!「あ、そうくるの?!」「いやいや、そうだよね!」「ナイスつっこみ!」ユーモアたっぷり実践アドバイス本♪ たのしい時間をありがとう!(´∀`*) ♪
読了日:06月16日 著者:セシル・ジョスリン


文読む月日〈上〉 (ちくま文庫)文読む月日〈上〉 (ちくま文庫)感想
トルストイが選り集めた聖賢の言葉やトルストイ自身の言葉が一月一日から五月三十一日まで日記のように書き綴られています。訳者まえがきからも伝わる北御門氏の「トルストイ愛」(この言葉で一括りにするのはどうかと思ったがその言葉以外に表現するには多くの言葉を重ねなければならないだろうから)によってトルストイの心意を後世に伝えられた名訳本だと思う。【願わくば読者諸子が、日夕この書に親しむことによって、私自身がこの書の作成に当たって経験したような、さらには今なお日々これに親しむことによって、またよりよき第二版作成のための精進の過程において経験しつつあるような、崇高にして実り多き感情を経験されんことを】と序文にあるように、日々の自己研鑽の一助に繰り返し読み続けたい本です。一週間の読み物として差し込まれているトルストイ選書の物語だけでも一読の価値ありだと思います。『トルストイ人生読本(春)』を読んでいる途中で北御門氏のことと翻訳本があることを知りました。(春)と(夏)の半分が上巻にあたる。解りづらかったりした部分が二冊を併せて読むことで理解出来たことも多い。また、聖賢の言葉の引用に少しの違いがあった。
読了日:06月20日 著者:レフ・ニコラエヴィチ トルストイ


春になったら苺を摘みに (新潮文庫)春になったら苺を摘みに (新潮文庫)感想
タイトルに込められた梨木さんの想い。冷たく凍てつく時があっても枯れずにじっと春を待つ。それぞれの人が、それぞれのもつ信念を寛容し受容する、侵すことなく認め合えるということ。「理解はできないが、受け容れる」それがウェスト夫人の生き方だった。旅する中で自分がbeliefとする第一義を知り確認しながら、そこを崩すことなく受け容れる道を模索する。不毛な争いをすることなく互いを浸食することなく両側面の交わりあえるところを日常の中に見出す梨木さんの生きる美意識。例えば、アダがその場の雰囲気を緩和させようとする雰囲気を読み取り、自分に期待されているであろう「ムキになること」に乗る K・・。ウェスト夫人・アダ・K・・ が創り出す空間。難しいんだよね…これって(放たれた言葉が、ひとつ間違えば、それを聞いた人の中で暴走することがある。まだこの恐怖から脱皮できていない私…)言葉の選び方、トーン、表情、押しと引き、全体に醸し出す雰囲気…ユーモアのエッセンス。T・P・O(time・place・occasion)を弁えた言動に品位を感じる。私が、梨木さんから学びたいところの大きなポイントなんだなぁ…バイブルとなる一書。
読了日:06月23日 著者:梨木 香歩


イワン・イリイッチの死イワン・イリイッチの死感想
北御門氏の訳で再読の物語。初読のときに感じた「ゲラーシムの振る舞いだけが彼を慰めた。それは何だったんだろう…」の?は。イワンは妻の医師の「欺瞞」に苛立っていたのだ。自分のこれまでに生きて来たなかにあった「欺瞞」にも。これまでの自分の生活を弁護する意識が彼を苦しめていた。この心の葛藤がとてもよく伝わってきた。そして、気づき「でも大丈夫。まだそれが果たせる。それはいったい何だろう?」可哀そうだ… ゆるしてくれ。「彼らの苦しみから救い、自分もこの苦しみから遁れなければ… なんと素敵で、なんと簡単なことだろう」ところで(今まであった)苦痛は?「そら、これだ!」なーーーーっとく!!! ✿物語のみならず、訳者のあとがき・《トルストイを読む》ということ、と題した北御門二郎氏のbeliefと軌跡・北御門先生のこと、と題した一青年杉本秀夫さんの北御門観・地の書房から、と題した書房主石田昭義さんのこの本の出版への想い。ある高校生の新聞の投稿に対して北御門氏の心遣い。「人間に生まれて生きる目的も知らず、名誉や利益だけを追い求める人生であっていいのでしょうか」とてもとても考えさせられる本です。
読了日:06月24日 著者:トルストイ 北御門二郎訳


福沢諭吉 [新装世界の伝記]福沢諭吉 [新装世界の伝記]感想
天は人の上に人をつくらず云々・学問のすすめ・一万円札の顔。←私の認識(赤面)。この本を読む限り、全く以て尊敬する人だった(^^ゞ実直・誠実・頑固者・鋭い観察力・自分の信念に生きる・平和思想・有言実行・独立自尊・人材育成… 何より生命を大事にすること。愛息9才と7才の兄弟に与えた「日ゞのをしえ」その内容もさることながらその与え方に感服。本当に大事なことは何か?その生き方から学ぶことが多かった。日本の紙幣最高額の顔である福沢諭吉、世の政治家・経済界人・教育者は特に、今一度その生き方から学んで欲しいと思った。
読了日:06月27日 著者:福田 清人


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先月、北御門二郎氏の翻訳に惚れ

読んでみたーい!!

との思いのままの読書月間(^▽^)でした。





今月も北御門翻訳のトルストイ『文読む月日・中』と
『トルストイ人生読本・夏』『トルストイ人生読本・秋』を読んでいきます!


毎日読む事でトルストイの思想が身に染みて来るようです。




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人間と動物との違いは「理性」の有無

人としての生き方

せっかく人間として生まれて来たのだから

自身の内にある良心を活かして生きよう。




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月に一冊 “ 伝記 ” を読む(できるだけ^^;)ということで
図書館のいつもの場所へ
さて、誰にしようかな…

福沢諭吉 かぁ その名に眼が止まり

福沢諭吉の伝記を読みました。


 「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず」と言えり。
されば天より人を生ずるには、万人は万人みな同じ位にして、生まれながら貴賤きせん上下の差別なく、万物の霊たる身と心との働きをもって天地の間にあるよろずの物を資とり、もって衣食住の用を達し、自由自在、互いに人の妨げをなさずしておのおの安楽にこの世を渡らしめ給うの趣意なり。
 されども今、広くこの人間世界を見渡すに、かしこき人あり、おろかなる人あり、貧しきもあり、富めるもあり、貴人もあり、下人もありて、その有様雲と泥どろとの相違あるに似たるはなんぞや。
 その次第はなはだ明らかなり。
『実語教』に、「人学ばざれば智なし、智なき者は愚人なり」とあり。
されば賢人と愚人との別は学ぶと学ばざるとによりてできるものなり。


 
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「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず」と言えり。
万人は万人みな同じ位にして、生まれながら貴賤きせん上下の差別なく……

そのあとに続く文言に、くーーっ!!! 福沢先生!

がんばります!



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「ちょっと、お父さんの書斎においで。いい物をあげる」と、二人の息子を呼び

「この半紙をあげるが、落書きするんじゃないよ。何枚かで、小さな帳面を作ろう」と話し、ふたりはきそって小さな帳面を作った。

「おお、可愛い本ができたな。お父さんの書いた本よりも可愛い。」
「本だから、ただ白くては本らしくない。ちょっと貸してごらん」

その小さな帳面の表紙に「ひゞのをしえ」と真ん中に書き、右端に「明治四年」と書き、その左に「辛未十月福沢一太郎」別のに同じく「福沢捨次郎」と書いた。


「さあ、これから毎朝、お父さんは、なかの白紙に少しずつなにか書いておまえたちによく読んでもらい、できるだけ、そのとおり行なってもらうことにするよ。そして、一緒に、本のでき上がるのを見よう。」
「今日は、初めだから、少し書いてあげる。」

兄弟は何事かと楽しそうに目をかがやかせていた。
福沢の筆先が動き出した。
兄弟は声をそろえてそれを読んだ。


  おさだめ
 一、うそをつくべからず。
 一、ものをひらふべからず。
 一、父母にきかずしてものをもらふべからず。
 一、ごうじやうをはるべからず。
 一、兄弟げんくわかたくむよう。
  ―― ふたりは、そのとき、くすぐったそうに、おたがいの目と目を見あわせて、肩と肩とをぶっつけあった。
 一、ひとのうわさかたくむよう。
 一、人のものをうらやむべからず。

「今日は、ここまで――。明日は少し長い文を書いてあげる。それを何度も読み返すことだぞ。読むばかりでは駄目だ。自分で行なわねばならん。」
 兄弟は意外に、手きびしい教えなので、とまどったかんじであったが、あとどんなことが、書かれるか、なにか楽しみもあって、翌朝も、その次の日も、朝食後、すぐ父の書斎に走って、筆の動きをながめ、声をそろえてそれを読むのであった。

たとえの面白い教訓の言葉、それが1日分ずつ書かれていく。
明日はどんなことが書かれるのか、二人の心はひきつけられたのだ。

父親の心のこもった、また、巧みな教え方で

その時々の二人の行動を見て、言葉を綴る。


福沢諭吉の思想の根本は「独立自尊」である。
その愛児にも「自分にできることは、自分でせよ」と強く幼時から示すことを忘れなかった。それが独立自尊の思想の基となることを考えていた、とあった。



童蒙おしえ草 ひびのおしえ 現代語訳 (角川ソフィア文庫)

福澤 諭吉/KADOKAWA

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父、諭吉が愛児に手渡した「日々の教え」を読んでみたいと思います!




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6月10日に訪れた、東山魁夷せとうち美術館
生誕110年記念「ひとすじの道」は7月16日まで

7月19日から9月9日までは「魁夷、海を想う」♪






✿✿✿

お気づきの点がございましたら 
sakura8sakura@excite.co.jp へ、よろしくお願いします。 
<(_ _ )>




ご訪問くださりありがとうございます ♪






by sakura8sakura | 2018-07-01 10:46 | 読書メーター

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