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カテゴリ:思うこと( 9 )
アーシュラ・K・ル=グウィンさんに R・I・P





FREEDOM

フリーダム (Freedom) とは、英語で「自由」という意味である。
周囲から束縛されずに言論、表現、思想などを表明できることや
痛み、苦しみ、差別、飢餓などから解放された状態のことを言う。
(wikiより)








2018.1.22

ご冥福をお祈りいたします。



https://wired.jp/2018/01/25/remembering-ursula-le-guin/








by sakura8sakura | 2018-01-25 07:32 | 思うこと
お別れの日 2017.12.14


冬の朝 しずかに旅立った祖母の顔みて…


歓びの おいり豆手にし そのあとの 瞳の輝き いま童女にかえる



ひ孫娘から手渡された嫁入のおいりをじっと見入ったあと
上げた顔は童女のような瞳の笑顔で
嬉々として昔話を繰り返す祖母の顔が忘れられない。



眺め さすり 大事そうに掌につつみ
「おおきに!」と

何度も何度も…





祖母 享年94歳
2017.12.13 AM2:25





いつも、褒めて励ましてくれてたね。

今日も、ばぁちゃんがいつも言ってくれてたように
その言葉を親戚のかたが伝えてくれたよ。



ありがとう













✿✿✿

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by sakura8sakura | 2017-12-15 00:45 | 思うこと
『鳥と雲と薬草袋』という本と共に

梨木香歩さんの『家守綺譚』をお借りすべく、図書館の書架を探していて出会った本。
手に取り、目次を眺めて微笑むわたし 本との出逢いって楽しい♪


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 机の前が窓で、窓の向こうが木立なので、四六時中鳥がやってくるのが見える。木立の向こうは(今のところ)建築物がないので、雲をうかべたときや何も浮かべていないときの空が見える。

こうはじまる『タイトルのこと』と題して、このコラムエッセイを書く依頼を受けてのテーマを『鳥と雲と薬草袋』と名付けたことが書かれてあった。


 鳥と雲(気象)の話なら、窓から見えるものでもあるし、大好きなものでもあるし、それを書く日々はきっと楽しいものになるに違いない。

いつか行った土地の名まえ、それにまつわる物語も、鳥や雲の話に合わせて、書けたらと思ってる。




一気に読むのが楽しみになった~♪

と同時に、私の頭の中は、嫁ぐ娘へ贈る手紙をなんと書こうかと思いあぐねていたのでした。


右側に目をやると、わたしの部屋の窓から見えるのは薄曇りの空と木々の緑。
鳥のさえずる声は聞こえるけれど姿はみえない (-_-;) 


 …… ページをめくる


『まなざしからついた地名』
01 鶴見 つるみ
 窓の向こうは乱層雲。前線を伴う低気圧が近づいていて、大気は荒れ模様。窓の外のシラカシの一群も、雨に打たれてひっそりとしている。

窓の外の模様を見て、梨木さんはこの荒れた天候の中を飛ぶ渡り鳥を想う
かつては鶴が飛来していたのではないか?そんな時代があったからこの鶴見という名がその名残だとしたら…と想いを語る。

02 富士見 ふじみ  
 冬場で空気が澄んでいるせいか、昨日、思いがけないところから富士を見た。

富士見という名の付く土地が全国に314座以上あるという。それぞれに思う心の中の富士山(日本一の山)を、我が土地のよく似た形の山に名付けた。そこには山に対する愛と畏敬の念を抱かせているのだろう、と。私もそう思った。




娘が産まれて名前をつけるときに思った想いを綴ろうか… と



名前のことなんで、ここに書くわけにはいきませんが(*´∀`*)

締め切り日は、明日! 先ほど、無事に書き上げることができました!(安堵)



 思うこと・・・

名まえを付ける
そこにある想いを大切にしたいな ♪







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by sakura8sakura | 2017-08-29 16:20 | 思うこと
青空に見送られて
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2016.12.27 am9:50

高台にあるちいさなペット霊園

荼毘に付し、いちだんと小さくなって帰ってきました。





お母さんが、へその緒を噛み切った時に
誤って、おなかまで裂いちゃって
一度おなかを洗浄して縫合
小さな体のおなかに、大きなカット絆(普通サイズなんですが)を
貼った姿で初対面したのが15年余り前

息子のスポ少にもついていく
塾の送り迎えもついていく
子どもたちの成長と一緒に育って

義父や義母とのお散歩も立派に果たし


それから…

心臓弁膜症の発覚
一時はある程度覚悟しておいてくださいとまで言われたけど

亡くなる前、病院にかかった時には
心雑音はあるけどそんなに酷くないでしょう。と
ここ数年は、毛色も艶も、肉球、爪のうるおいもよくなっていたしね。


最期の姿は完ぺきな成仏の相を見せてくれました。
体はやわらかく
ほんとうに綺麗なままの姿で旅立って逝きました。


前夜からの雨は到着前にはすっかり止み
青空まで広がってきて

Mちゃん、あなたは最期まで何から何まで申し分なく完璧でした。
楽しいときも悲しいときも
いつも私の傍にいてくれましたね。
いままでありがとう!


親ばかPapaも、「うちの次女」と。(笑)
Mちゃんのためにお仕事、お休みとってくれてありがとう!
















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by sakura8sakura | 2016-12-28 07:00 | 思うこと
Mちゃん 永眠
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2016.12.25 お昼



ベランダから外を見る

いつまでも見てると寒くなるから


外の日向が温かそう

おうちの前の空き地に 出てみた。


玄関を出ると しきりに鼻をヒクヒクさせて

外の匂いを嗅いでいた。


太陽の暖かさと 少し冷たい風を感じて

目を細めるMちゃん。


ゆっくりお話ししながらお散歩
(と言えないかもしれない程度だけど…)


昔よく遊んだおうちの周りも

うつむき加減のバラの花
つぼみが膨らみ 花が開きそうなボケの花
まだ固くキユッとしまったサザンカの蕾

ひとつひとつ 鼻を寄せてあげる


穏やかな表情に よかったと思った。



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2016.12.26 12:20 安らかに永眠




一緒に心を寄せていただき ありがとうございました。









by sakura8sakura | 2016-12-26 15:01 | 思うこと
Mちゃんのこと その2

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2016.12.21 午後


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2016.12.22 お昼

私はお買いものに外出中の出来事

息子がMちゃんをひざに乗せお昼ご飯を食べる
Mちゃん、食べ物に興味を示す!

食べるのが大好きなMちゃんらしさが帰ってきた(笑)
食べていたパンを少しちぎってあげてみたが
クンクン フン 以上! (笑)
 息子(談)




夕方、K君におやつのジャーキーをあげていると
欲しそうに見るので、米粒ほどの大きさにちぎってあげてみる。

ふぁふぉ っと食らいつく @@

じゃあ・・・と、もう一度。

食べる! 食べる!!

いつもあげていたおやつの量の半分を食べた (嬉)

もっと!… (驚)

目の前でちぎるのが待てなくて
手にしてたジャーキーを奪い取る (爆)

いつものおやつの量の1.5倍ほどを食べて、「もう要らない」と、ぺっ。


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2016.12.23 午前


昨夜はなかなか寝付けづお布団の周りを歩く。
少し寝たかと思うと、ごそごそ…

明け方のトイレ後
ウロウロしてるMちゃんをウトウトしながら見てた(笑)

動くなんて… 元気になったなぁ…


朝ごはん、ベビーフードを小さじ1を完食
もう1さじ入れると、半分だけ食べた。
1週間ぶりのごはん。

部屋を歩く回数がうーーんと増えた。

ただただ、うれしい!!!


「元気な姿を見せてるんかもしれんなぁ」
の、意味深な言葉に少しムッとしたけど

そうかもしれんけど… そうかもしれんけど…
うれしいんだよ。わたしは…


今朝は一緒に勤行・唱題 1時間できたね ♫




*****


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by sakura8sakura | 2016-12-23 12:32 | 思うこと
現実を知ろう




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昨日、日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)さんが
シェアされた記事があがっています。

ぜひご覧ください






昨日のイベントの報告です。ジャーナリストの布施祐仁さんが、記事を書いてくれましたのでシェアをさせていただきます。
布施 祐仁さんは井筒 高雄さん、他2人と一緒です。

アメリカ海兵隊特殊作戦部隊の元隊員でイラク戦争にも派遣されたマイケル・ヘインズさんの話を聞きに行った。
「戦場では誰が敵か見分けなんてつかない。イラクでは味方同士撃ち合っていたこともあった」「1日に何度も民家を襲撃し、敵を捜索した。その時の少女の泣き叫ぶ声が今でも忘れられない。戦争体験は忘れたくても追いかけてくる」「テロリストを倒すためと言ってイラクに行ったのに気付いたら自分たちがテロリストになっていた」「自衛隊が南スーダンで一発撃って誰かを殺してしまったその瞬間に、これまで70年間築いてきた平和は崩れてしまうだろう。そして、その先にはもっと多くの流血が待っている」戦場での1発の重みを誰よりも知っているマイケルさんの言葉だけに重い。
個人的に一番心がざわついたのは、「戦場で一番辛かったことは?」との質問に、「一番辛かったことはまだ言えないけど、皆さんとシェアできる経験をいくつか話したい」と最初に言って答えたこと。そうやって話した戦場体験も凄まじかったけど、おそらく本当は山ほどあるであろう「言えないこと」を想像すると、またそれを胸に抱えてずっと生きていかないといけないマイケルさんのことを考えると胸が痛んだ。

マイケルさんは、僕たち日本人に向けてこんなメッセージも伝えてくれた。
「戦争を戦争で終わらせることはできない。戦争を終わらせることができるのは平和的な手段だけ。素晴らしい憲法九条を持つ日本はそのお手本になってほしい」僕たち日本人は、戦争がどういうものかもっと知らなければならないと思う。戦争のリアルを知ってこそ、マイケルさんのように、憲法九条の本当のありがたみや価値を理解できるのかもしれない。話してくれたマイケルさんに感謝とリスペクト。


*****

私はFacebookを利用していないのでこのような形でシェアさせていただきました。



駆けつけ警護として、南スーダンへの自衛隊の派遣が行使されましたね。
政治家の方々がどれだけこの意味を理解しているのだろう?と、疑問に思います。
よく耳にする「現場の声をよく聞く」「現場の声を国会に届ける」「現場の声を生かす」…
むなしく聞こえます。

でも、私たちも同じところがあります。
現実に起こっていることを知ろうとしないこと、見ようとしないこと。
こんなこと言っている私ですが、現実問題なにができているか?といえば形として何かがあるわけではありません。
でも、知り、伝えることができる。
そんな思いで記事を書かせていただきました。

上記ご紹介させていただきましたサイトに、福島の女性たちが、現在の福島のことを、ご自身の言葉で話されている動画もあります。
拝見していて涙が出ます。
無力で申し訳ない思いも…

次々に再稼働されていく原発。
政府が全力で進めなくてはいけないのはこの問題ではないでしょうか。




by sakura8sakura | 2016-11-26 10:58 | 思うこと
検証する ということ





信濃毎日新聞 憲法公布70年第3部「戦争と憲法」
民間の有志による「イラク戦争の検証を求めるネットワーク」が
イラク戦争公聴会(5/31)第一回を実施した。

ブログでご紹介させていただいているJIM-NETさんの記事を読み思ったこと


2003年に起きたイラク戦争は、大量破壊兵器の開発疑惑を理由に米国がイラクに侵攻。当時の小泉純一郎首相は米国の武力行使を支持し、04年に復興支援を理由に自衛隊をイラクに派遣した。だが、その後イラクで大量破壊兵器は見つからず、誤った情報だと分かった。開戦以降に十数万の民間人が犠牲となったとされる。

公聴会では、イラクへの自衛隊派遣に携わった元内閣官房副長官補の柳沢脇二さんが証言した。開戦の是非について、当時の日本政府は米国に従っただけとし「自分の責任でないと感じる発想もあったのでは」と振り返り、「一種の思考停止」があったと指摘した。


なんとも…恐ろしい事実だと思った。

そして、いろんなことを思い出した。

まずは、先月に読んだ「敗戦論」での日本とアメリカの関係。

追従しただけ…なんて…

そもそも、普通は考えるでしょ。
戦争に加担しているということの認識がないのですね。


確かに、当時の私が感じたことといえば
「悪」をやっつける「正義の味方」
こんなイメージだったでしょうか。

無知とは、本当に恐ろしい。


その後、にも大きな問題がありますよね。

イラク戦争で武力行使に加わった英国は、政府設置の独立委員会が09年「に検証を開始。開戦当時のブレア首相の証人喚問などをし、今年7月、参戦を決めた政府の判断は誤りだと報告した。

(佐藤さんたち呼びかけ人は)日本も英国のように検証するべきだ、と考えてきた。だが、政府が開戦を支持した判断について、国会は省みないまま、安全保障関連法を成立させ、集団自衛権を行使できるように決めた。


「検証する」ということがいかに大事か
要するに「反省」「課題」「改善」という道を進むために


自衛隊の海外派兵への道が開けた今だからこそ、佐藤さんは「戦争の是非を日本がどう判断したか、はっきりさせる必要がある」と考える。
今後の有事の際、日本はきちんと事実に向き合い、流されずに判断できるのか――。
鎌田さんは「人は不安の心理の中で過ちをしてしまう。だから安全保障を常に検証することはすごく大切だ」と訴えた。



以前に鎌田先生は『「イスラム国」よ』のなかでこう仰っていました。

僕は今まで、すべての戦争に反対してきました。12年前イラク戦争が始まる前も、どんな理由があろうとも戦争をしていいことはないと反対しました。(中略)僕は、小さい力ながら必死で開戦に反対しました。けれど、その願いは届かなかった。
絶対に反対していた戦争ですが、現実に戦争になってしまった以上、僕は医師としてせめてこの戦争で傷ついたイラクの子どもを助けようと思った。


一個人である鎌田先生ですら、反省し考えそして答えを出し実行されています。
そこには、こんなことがあるんだからと思います。


『「イスラム国」よ』のまえがきを引用させていただきます。

振り返ってみてください。
歴史を。
人間は、何度も、何度も、残虐な傷つけ合いをしてきました。
大きな戦争もしてきました。
戦争になると、憎悪が募って、市民を殺したり傷つけたりもしました。
地球が震えています。
球体の中に、憎悪と悲しみがあふれ出し、崩壊寸前です。
不必要な血が流れ、涸れることない涙が世界にあふれています。

思い出してください。
自分の人生の中で、人を傷つけたことがなかったかどうか。
立派にいきてきた人も、みんなからあたたかだと言われる人も。
一度くらい、意地悪なことをしてしまってはないでしょうか。
人間は、利己的で、狡猾で残酷な生き物。
努力しても、いじめも。虐待も、暴力もなくなりません。
人も国も、邪悪な方向に心が動いてしまう時があるのです。

忘れないでください。
僕ら人間は、やっかいな生き物です。
些細なことで人を傷つけることがあります。
自分の痛みには敏感でも、人の痛みには、鈍感で気がつかない時があります。
気がつきました。自分の心の中にも獣がいることに。
心の中には、あたたかな部分も、つめたい部分もあることに。

想像してみてください。
今、世界を震撼させることが起きています。
恐怖や、不安や、不信が募ると、確固たる思想があっても、
信じている宗教があっても、暴力は止められないことがあります。
思想や宗教が間違いを起こしたことも、過去にはありました。
僕たち人間は
頑固で、ヘンテコで、とてつもなく扱いにくい生き物なのです。

相手の身になってみて下さい。
人間はとても変わりにくい生き物です。
変わりにくいけど、変わることができる、不思議な生き物。
それが人間なのです。
自分を犠牲にしてまで人を助けたり、予想外のことをするのも人間なのです。
ほんのちょっとで、人間は優しく、あったかく、変わります。
その結果、ほんのちょっとで、世界は変われるのです。
みんなが相手の身になって考える世界をつくることだって、できるはずです。
今、心の中の獣が暴れている人や、地域や、国だって、
持っているものを分かち合いながら、生きていくことができるのです。
ほんのちょっとなのです。

「イスラム国」よ

鎌田 實/河出書房新社

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人間という生き物はこういうものなのだ、と知っておくことです。

ならば、今、安部政権が行おうとしていることが
どんなに危険なことであるか少しは理解できるのではないでしょうか。


憲法はなぜあるの?


伊藤真弁護士の絵本『あなたこそ たからもの』にこうあります。

 その時代の国民の多数意見でも奪ってはいけない価値を
あらかじめ憲法に定めておくことにしました。


たとえたくさんの人が賛成しても正しくないこともあるんだよ。
…だから本当に大切なことを憲法に書いておくことにしたんだ。

冷静な時にちゃんと話し合って、誤らず正しく進めるようにね。




多くの子どもたちが死んでいった戦争を検証したい。との鎌田先生の思い、
今も現実に携わっているからこそ、その思いは強いのだと思います。

今の私にできることといっても、本当に小さなことです。
それでも、思いは鎌田先生と同じつもりです。
知らなかったとはいえ、加担したことに変わりはないのですから。

同じ過ちを繰り返さない

過去から学ぶことで回避できることがあるのです。
人間です。
それができないことはないのではないか…と、考える今日。



✿✿✿

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by sakura8sakura | 2016-08-25 07:00 | 思うこと
正直な気持ち

今の私の正直な気持ちがここにあった!


ただ このことを伝えたい

こんなことしかできないけれど

知ってほしい !!



そして 選挙へ行こう !!!






***


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by sakura8sakura | 2016-07-01 17:00 | 思うこと
  

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